立憲民主党 前衆議院議員 神谷裕 公式サイト

WILL

神谷ひろしの決意

「自助ばかりを押し付ける社会」から
人に優しい、
「共に支え合う社会」を
築いていきたい。

今こそ、政治の流れを変えるときです。

7年8ヶ月続いた長期政権の中で、
権力が暴走し、
国民には自助ばかりが
押し付けられてきました。
異次元の金融緩和、破壊的な財政、
モリカケ問題や桜を見る会、
解釈改憲、公文書の改ざんや隠蔽。
民主主義の基本である政治の透明性が
大きく後退しました。

そんな中、私たちの声が置き去りにされてはいないでしょうか。

地域の暮らしが置き去りにされてはいないでしょうか。

例えば、
格差の拡大、JRに見る地方の切り捨て、
病院の統廃合。
その結果、農山漁村からも
人が離れていきます。

まずは、地域を支えることから
産業や経済を活性化
させましょう。
競争よりも、
人の笑顔が溢れる豊かな日本を目指して。

共に政治の流れを変えましょう。

PROFILE

プロフィール

神谷ひろし

神谷 裕 (かみや ひろし)

生年月日1968年8月10日
東京都豊島区
家族構成妻・2男の4人家族

【学歴】

1987年千葉県立千葉西高校 卒業
1992年帝京大学文学部 卒業

【略歴】

1994年~2014年国会議員秘書
(以下の期間除き)
2002年~2007年日本鰹鮪漁業
協同組合連合会
2012年国務大臣秘書官
2014年第47回衆議院議員総選挙 落選
2017年第48回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)初当選
2021年第49回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)2期目当選
1994年~2014年
国会議員秘書
(以下の期間除き)
2002年~2007年
日本鰹鮪漁業
協同組合連合会
2012年
国務大臣秘書官
2014年
第47回衆議院議員総選挙 落選
2017年
第48回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)初当選
2021年
第49回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)2期目当選

POLICY

神谷ひろしの5つの政策

〜この地域で暮らし続けていくために〜

神谷ひろしが目指す5つの政策を紹介します。

政策1

01 | #暮らし続けられる地域へ

人の暮らしに必要な病院や介護施設、商店などさまざまな施設が地域から失われつつあります。
公共の力も縮小され、地方の鉄道やバスなどの公共交通機関も削減されてきました。
暮らしたい場所で暮らし続けられるよう、縮小されすぎた公共の復活をします。
そのためには、真の「地域主権」の実現が欠かせません。
財源や権限を地域に取り戻す。
市町村が、自らの知恵や創意工夫で地域を支える真の地域主権を実現します。域内経済の循環や連携を取り戻すために、一括交付金制度を拡充するなど、コロナ禍であっても成り立つ自立型の地域経済を築きます。

政策2-1

02 | #地域経済の発展のために

地域の基幹産業である農林漁業の発展なくして地域の発展はありません。
過度な市場経済の導入など、現場の声を無視した官邸主導の政策を是正し、
農林漁業者の経営の下支えをします。
生産者が割りを食うような現状を変えるために、全力で取り組みます。
また、地域経済を支える中小・零細事業者を支援する税制の拡充・強化と改善、事業承継対策に取り組みます。
とりわけコロナ禍で危機的状況にある事業者に対し、
事業継続・雇用維持のための支援を強化します。

政策2-2
政策3

03 | #公平な社会の実現へ

社会の「富の再分配」機能を強化し、あらゆる形態の差別や経済的な不利益を解消し、公平・公正な社会を実現します。
生活の基盤を支える年金制度への改革に全力で取り組みます。
また、憲法が掲げる「国民主権」「平和主義」「基本的人権の尊重」「立憲主義」の理念を堅持します。

政策4

04 | #安定雇用と若者支援の強化へ

非正規労働者は、働く人の約4割にまで増加し、子育てや生活そのものが困難な方が増加しています。
コロナは女性の生活の困難さを浮き彫りにしました。
安定雇用を創り、最低賃金の引き上げなど、働く者の所得と生活を向上させます。
さらに、子どもや若者が未来に希望を持てる社会を実現するための支援を進めます。
子どもたちの豊かな学びを保障し、授業料の無償化、返済なしの給付型奨学金の拡充、子ども手当の引きあげなど、子どもたちの育ちを社会全体で支えます。

政策5

05 | #再生可能エネルギーを推進

地域にある再生可能エネルギーを積極的に導入・推進し、エネルギーの地産地消と地域経済の活性化を図ります。

ACTIVITY

お知らせ/活動報告

日曜日、まだ新年のご挨拶廻りが終わりません。

途中、新十津川町の石窯カフェやまとさんでお昼を頂きました。 いつも通りの美味しいピザを頂き、元気を頂きました。 ちなみにこの建物は、鉢呂吉雄…

留萌管内を移動しています

最近、鹿が増えていることを実感しています。 先日、突然道路に飛び出て知人の車と衝突。知人の新車は80万円の修理となりました。鹿はぶつかったも…

この国会から政務調査会副会長になりました

次の内閣にも陪席する事になり、この日の一番の案件は「政治と金に対する立憲民主党の考え方」でありました。

26日より通常国会が始まりました。

この国会、震災対応、そして政治と金の問題が課題です。異例ながら会期前の24日には震災対応の委員会。そして月曜日には政治と金の集中審議が行われ…

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