中道改革連合 神谷ひろし 公式サイト

WILL

神谷ひろしの決意

「自助ばかりを押し付ける社会」から
人に優しい、
「共に支え合う社会」を
築いていきたい。

しかしながら、
都市と地方の格差は益々拡大し、
公共交通の削減で地方が切り捨てられ、
暮らしに欠かせない病院の統廃合が進み、
地方の人口減少に
歯止めがかからない状況が続いています。

今の政治は、
果たして本当に国民の暮らしに
寄り添っていると言えるでしょうか。
私たちの声、思いが置き去りに
されてはいないでしょうか。
地域の暮らしが、置き去りに
されてはいないでしょうか。

まずは、地域を支える
産業や経済を活性化
させましょう。
競争よりも、
人の笑顔が溢れる豊かな日本を目指して。

共に政治の流れを変えましょう。

PROFILE

プロフィール

神谷ひろし

神谷 裕 (かみや ひろし)

生年月日1968年8月10日
東京都豊島区
家族構成妻・2男の4人家族

【学歴】

1987年千葉県立千葉西高校 卒業
1992年帝京大学文学部 卒業

【略歴】

           
1994年~2014年国会議員秘書
(以下の期間除き)
2002年~2007年日本鰹鮪漁業
協同組合連合会
2012年国務大臣秘書官
2014年第47回衆議院議員総選挙 落選
2017年第48回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)初当選
2021年第49回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)2期目当選
2024年第50回衆議院議員総選挙
(小選挙区)3期目当選
1994年~2014年
国会議員秘書
(以下の期間除き)
2002年~2007年
日本鰹鮪漁業
協同組合連合会
2012年
国務大臣秘書官
2014年
第47回衆議院議員総選挙 落選
2017年
第48回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)初当選
2021年
第49回衆議院議員総選挙
(北海道比例区)2期目当選

POLICY

神谷ひろしの5つの政策

〜この地域で暮らし続けていくために〜

神谷ひろしが目指す5つの政策を紹介します。

政策1

01 | #暮らし続けられる地域へ

人の暮らしに必要な病院や介護施設、商店などさまざまな施設が地域から失われつつあります。
公共の力も縮小され、地方の鉄道やバスなどの公共交通機関も削減されてきました。
暮らしたい場所で暮らし続けられるよう、縮小されすぎた公共の復活をします。
そのためには、真の「地域主権」の実現が欠かせません。
財源や権限を地域に取り戻す。
市町村が、自らの知恵や創意工夫で地域を支える真の地域主権を実現します。域内経済の循環や連携を取り戻すために、一括交付金制度を拡充するなど、コロナ禍であっても成り立つ自立型の地域経済を築きます。

政策2-1

02 | #地域経済の発展のために

地域の基幹産業である農林漁業の発展なくして地域の発展はありません。
過度な市場経済の導入など、現場の声を無視した官邸主導の政策を是正し、
農林漁業者の経営の下支えをします。
生産者が割りを食うような現状を変えるために、全力で取り組みます。
また、地域経済を支える中小・零細事業者を支援する税制の拡充・強化と改善、事業承継対策に取り組みます。
とりわけコロナ禍で危機的状況にある事業者に対し、
事業継続・雇用維持のための支援を強化します。

政策2-2
政策3

03 | #公平な社会の実現へ

社会の「富の再分配」機能を強化し、あらゆる形態の差別や経済的な不利益を解消し、公平・公正な社会を実現します。
生活の基盤を支える年金制度への改革に全力で取り組みます。
また、憲法が掲げる「国民主権」「平和主義」「基本的人権の尊重」「立憲主義」の理念を堅持します。

政策4

04 | #安定雇用と若者支援の強化へ

非正規労働者は、働く人の約4割にまで増加し、子育てや生活そのものが困難な方が増加しています。
コロナは女性の生活の困難さを浮き彫りにしました。
安定雇用を創り、最低賃金の引き上げなど、働く者の所得と生活を向上させます。
さらに、子どもや若者が未来に希望を持てる社会を実現するための支援を進めます。
子どもたちの豊かな学びを保障し、授業料の無償化、返済なしの給付型奨学金の拡充、子ども手当の引きあげなど、子どもたちの育ちを社会全体で支えます。

政策5

05 | #再生可能エネルギーを推進

地域にある再生可能エネルギーを積極的に導入・推進し、エネルギーの地産地消と地域経済の活性化を図ります。

ACTIVITY

お知らせ/活動報告

本日、中道改革連合の代表選挙が実施されました

結果は 小川候補 27票 階候補 22票 で、小川淳也候補が新しい代表に選出されました。 新代表のもと、結束してこの党を盛り上げ、健全な野党…

北海道農民連盟第53回定期総会に出席致しました

農政推進に運動を続ける農民団体である道農連。今年は水田政策をはじめ、大きな課題が待っています。 米政策も揺れています。 農家、農地が減ってい…

2月12日、本日11時に当選証書授与式がありました

たった一人の野党当選者ですが、私も民意をいただいた一人として、堂々と頂いて参りました。

選挙戦から2日、挨拶まわりの後、連合岩見沢の青年委員会に出席しました

今回の選挙、21票差で勝った事に触れ、改めて一票の重さを感じた事をお話ししました。 皆さん投票に行かれたようで、有難く思いました

北海道選挙区エリア